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「働き方改革を活かす16の事例」NEW 無料メルマガ登録で「働き方改革を活かす16の事例」プレゼント!

具体的な16の成功事例を90ページにわたるeブックで解説するビジネスマン必読の事例集です。事例を通じて様々な企業の体験からヒントを学び、実務に活かせます。無料メルマガご登録の方には、同eブックの無料ダウンロードURLをメールにてご案内します。

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「働き方改革を活かす16の事例(90ページ)」eブックの概要
事例1 働き方改革導入は手段であり、本当の目的は別にある(日本電産)
事例2 短時間労働でも日本以上に成果を上げているドイツに学ぶ(DMG森精機)
事例3 長時間労働是正が難しいのは生活残業が無くなるから(データ分析)
事例4 働き方改革の成功の秘訣は、減った残業代を社員に還元すること(SCSK)
事例5 サービス業でも働き方改革はできる、休日を 30 日増やし残業を減らしても利益率は10%にアップ(グランディア泉)
事例6 働き方改革は社員に喜んでもらうことではなく、「厳しくとも働きがいのある会社」を目指す(伊藤忠事)
事例7 ハーバードビジネススクールが絶賛の「7 分間の奇跡」(JR東日本テクノハート TESSEI)
事例8 PC作業を自動化するロボット RPA が引き起こす大リストラ(3メガバンク)
事例9 「人工知能」AIを駆使して人員を半減(ソフトバンク)
事例10 「人工知能」AIと共存するためにはAIが苦手なことに特化する(ハーバード ビジネスレビュー)
事例11 従業員満足が奇跡を起こす、一人当たりの売り上げは他社の2.5倍で顧客から感謝状が絶えない長野県にあるタクシー会社(中央タクシー)
事例12 従業員満足度向上に必須の3つの動機(フェイスブック)
事例13 午後4時30分終業の1日7時間15分勤務でダイバーシティを実現する(味の素)
事例14 残業が年間44時間で「日本で最も残業が少ない会社」がイノベーションを目指す(丸井グループ)
事例15 終身雇用制崩壊で従業員のロイアリティが低くなってしまった日本企業は新しい従業員と企業の関係「エンゲージメント」に転換すべき(エンプロイー・エンゲージメント)
事例16 従業員の8割がアルバイトにも関わらず自発的に顧客に感動体験を提供する(スターバックスコーヒー ジャパン)

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ディベートdeビジネス力

ディベートは、ビジネスを遂行するに必要とされる 「提案力」「交渉力」「英語力」「コミュニケーション能力」 を身につける手法として大変有効ですが、その技法を学ぶ環境は身近にないのが現状です。ディベート教育では、自己啓発や企業研修に対して様々な学びの機会をこのサイトを通じて提供いたします。

ディベート技術を学ぶことで、「論理的思考力」「分析力」「洞察力」「質問力」「問題解決力」 といったビジネスコミュニケーションに不可欠な実務能力を確実に伸ばすことができ、様々なビジネス現場で応用することができるようになります。

さあ、あなたもディベートでビジネス力をパワーアップしてみませんか!

お知らせ

【能力開発】「ディベートde働き方改革」を追加しました。

働き方改革の決め手は、いかに生産性を高めるかにあり、そのための能力開発と継続的動機づけが重要です。ディベート研修は、まさにそのニーズに応えることができるアクティブラーニング型のトレーニング・プログラムです。 ディベートの …

【企業研修】「ディベートdeコミュニケーション研修」を更新しました。

箇条書きで要点を整理して簡潔に説明ができることを目的に開発され、研修の中で箇条書きを簡単に行えるWorkFlowyというアウトラインツールを実際に使いながら、参加者のコミュニケーション能力を高め、後に続くディベートでの講習を効果的にするために開発された1日コースです。

【企業研修】「ディベート教室:地方自治体や住民代表向け」を追加しました。

ディベート技術を用いて、社会行政問題を深く検証して、解決策を考えていくコースです。本コースでは、行政に携わる地方自治体の方々と住民側として社会行政問題に関わる方々に対して、懸案問題に対して賛成と反対の両面から検討することで、問題の本質を掴み、内因性を理解することで、合理的で本質的な解決策を見出していくことを目指します。

ブログ

事例で学ぶ働き方改革:生活残業が無くなることが懸念なら残業をしなくても残業代を払えば従業員が自ら改革を進める

最近は働き方改革に大きな関心が寄せられており、毎日のように様々な取り組みが報道されております。 働き方改革の課題として長時間労働の是正がありますが、働き方改革が実行されると、8.5兆円とも言われる残業代が無くなってしまう …

事例で学ぶ働き方改革:長時間労働是正でダイバーシティを実現しイノベーションを創出できる企業へ変貌することが働き方改革の究極の目的

多くの企業が働き方改革に取り組んでおりますが、いったい何のために働き方改革を進めるのでしょうか? 勿論すべての企業に共通の目的があるわけでありませんが、「働き方改革」先進企業から先例を学ぶことができるはずです。 これから …

事例で学ぶ働き方改革:残業が年間44時間で「日本で最も残業が少ない会社」がイノベーションを目指す(丸井グループ)

今回は、働き改革に取り組む企業が多い中、サービス業でもあるにも関わらず既に残業年間44時間を達成している先進的事例を紹介したいと思います。 その企業は丸井グループです。丸井グループは、エポスカード(昔はマルイカードでした …

事例で学ぶ働き方改革:午後4時30分終業の1日7時間15分勤務でダイバーシティを実現する(味の素)

長時間労働是正を目標に掲げる企業が多い中、2017年4月から、味の素は朝8時15分始業、午後4時30分終業の1日7時間15分勤務に変更。所定労働時間を徐々に短縮し、実質的な賃上げにもなっている。20年までに所定労働時間7 …

事例で学ぶ働き方改革:従業員の8割がアルバイトにも関わらず自発的に顧客に感動体験を提供する(スターバックス コーヒー ジャパン)

日本の労働市場は外国に比べると規制が厳しく、余剰な人材の解雇が難しいため、従業員のロイアリティを向上させるという考え方は、日本の終身雇用をベースにした長期的な企業と従業員の関係においては有効だった。 しかしながら、最近は …

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